現役引退する主なプロ野球選手 2020

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  • 岩隈久志(巨人)39歳/04年に15勝を挙げて最多勝となり、球界再編で05年に楽天に移ると、08年には21勝で再び最多勝に輝き、パ・リーグMVP、沢村賞も獲得。マリナーズでは無安打無得点試合を達成した。日米通算170勝=2008年10月5日、手塚耕一郎撮影
    岩隈久志(巨人)39歳/04年に15勝を挙げて最多勝となり、球界再編で05年に楽天に移ると、08年には21勝で再び最多勝に輝き、パ・リーグMVP、沢村賞も獲得。マリナーズでは無安打無得点試合を達成した。日米通算170勝=2008年10月5日、手塚耕一郎撮影
  • 藤川球児(阪神)40歳/「松坂世代」の一人。「火の玉」と称された豪速球を軸に阪神で救援投手として活躍し、05、06年に最優秀中継ぎ投手、07、11年には最多セーブのタイトルを獲得した。日米通算245セーブ=2011年4月12日、後藤由耶撮影
    藤川球児(阪神)40歳/「松坂世代」の一人。「火の玉」と称された豪速球を軸に阪神で救援投手として活躍し、05、06年に最優秀中継ぎ投手、07、11年には最多セーブのタイトルを獲得した。日米通算245セーブ=2011年4月12日、後藤由耶撮影
  • 石原慶幸(広島)41歳/広島一筋の捕手。2002年にドラフト4巡目で広島入団。ベストナイン、ゴールデングラブ賞に輝いた16年からリーグ3連覇に貢献した=2008年3月28日、小林努撮影
    石原慶幸(広島)41歳/広島一筋の捕手。2002年にドラフト4巡目で広島入団。ベストナイン、ゴールデングラブ賞に輝いた16年からリーグ3連覇に貢献した=2008年3月28日、小林努撮影
  • 五十嵐亮太(ヤクルト)41歳/98年にヤクルト入団。速球が持ち味で、2004年には当時の日本最速タイ記録となる158キロをマーク。最優秀救援投手にも選ばれた。日米通算905試合に登板し、救援一筋で活躍した=2009年7月12日、梅田麻衣子撮影
    五十嵐亮太(ヤクルト)41歳/98年にヤクルト入団。速球が持ち味で、2004年には当時の日本最速タイ記録となる158キロをマーク。最優秀救援投手にも選ばれた。日米通算905試合に登板し、救援一筋で活躍した=2009年7月12日、梅田麻衣子撮影
  • 吉見一起(中日)36歳/抜群の制球力を武器に08年から5年連続で2桁勝利を挙げ、09年と11年は最多勝、11年は最優秀防御率にも輝き、10、11年のリーグ連覇に貢献した=2011年11月13日、矢頭智剛撮影
    吉見一起(中日)36歳/抜群の制球力を武器に08年から5年連続で2桁勝利を挙げ、09年と11年は最多勝、11年は最優秀防御率にも輝き、10、11年のリーグ連覇に貢献した=2011年11月13日、矢頭智剛撮影

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