幕末から現代までの写真2万点 マーク・ピアソン氏の収集品展 21日から奈良

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  • 江戸末期に来日した写真家、フェリーチェ・ベアト氏の作品「魚売り」(1867年)=ピアソン氏の収集品から、入江泰吉記念奈良市写真美術館提供
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  • 大阪・西成区の労働者街を撮り続けた井上青龍氏の作品「釜ケ崎」(1961年)=ピアソン氏の収集品から、入江泰吉記念奈良市写真美術館提供
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  • 埼玉・秩父地方の農村を撮り続けた南良和氏の作品「21歳の嫁の手」(1963年)=ピアソン氏の収集品から、入江泰吉記念奈良市写真美術館提供
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  • マーク・ピアソン氏=入江泰吉記念奈良市写真美術館提供
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