特権を問う

騒音、相次ぐトラブル…米軍空域「マグナム」上空ルポ 密室交渉で昨年拡大

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  • 2019年6月から拡大した米軍の臨時訓練空域が広がる岩手県北部の沿岸部=岩手県野田村で2020年11月7日、本社機「希望」から後藤由耶撮影
    2019年6月から拡大した米軍の臨時訓練空域が広がる岩手県北部の沿岸部=岩手県野田村で2020年11月7日、本社機「希望」から後藤由耶撮影 記事本文を読む
  • 2019年6月から拡大した米軍の臨時訓練空域のある地域を機上取材する大場弘行記者=青森県三沢市で2020年11月7日、本社機「希望」から後藤由耶撮影
    2019年6月から拡大した米軍の臨時訓練空域のある地域を機上取材する大場弘行記者=青森県三沢市で2020年11月7日、本社機「希望」から後藤由耶撮影 記事本文を読む
  • 米軍三沢基地。同基地の所属部隊が使う臨時訓練空域が2019年6月から拡大された=青森県三沢市で2020年11月7日、本社機「希望」から後藤由耶撮影
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  • 2019年11月、米軍F16戦闘機が模擬弾を落下させた地点の近くには小学校や中学校もある=青森県六ケ所村で2020年11月7日、本社機「希望」から後藤由耶撮影
    2019年11月、米軍F16戦闘機が模擬弾を落下させた地点の近くには小学校や中学校もある=青森県六ケ所村で2020年11月7日、本社機「希望」から後藤由耶撮影 記事本文を読む
  • 2019年11月、米軍F16戦闘機が模擬弾を落下させた地点から北に約10キロの場所には、日本原燃の使用済み核燃料再処理工場がある=青森県六ケ所村で2020年11月7日、本社機「希望」から後藤由耶撮影
    2019年11月、米軍F16戦闘機が模擬弾を落下させた地点から北に約10キロの場所には、日本原燃の使用済み核燃料再処理工場がある=青森県六ケ所村で2020年11月7日、本社機「希望」から後藤由耶撮影 記事本文を読む

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