JR折尾駅、4代目の新駅舎公開 21年1月オープン 北九州

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  • 先代の意匠を残し、1月2日に供用が始まるJR折尾駅の新駅舎=北九州市八幡西区で2020年12月25日、浅野翔太郎撮影
    先代の意匠を残し、1月2日に供用が始まるJR折尾駅の新駅舎=北九州市八幡西区で2020年12月25日、浅野翔太郎撮影 記事本文を読む
  • 大正5年(1916年)に開業した3代目駅舎のデザインを踏襲したJR折尾駅の新駅舎=北九州市八幡西区で2020年12月25日、浅野翔太郎撮影
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  • 駅構内の一角に過去の軌道を保存展示したJR折尾駅の新駅舎=北九州市八幡西区で2020年12月25日、浅野翔太郎撮影
    駅構内の一角に過去の軌道を保存展示したJR折尾駅の新駅舎=北九州市八幡西区で2020年12月25日、浅野翔太郎撮影 記事本文を読む
  • 旧駅舎の部材を可能な限り活用し、改札口前に復元されたJR折尾駅の二つの円形ベンチと化粧柱=北九州市八幡西区のJR折尾駅で2020年12月25日、浅野翔太郎撮影
    旧駅舎の部材を可能な限り活用し、改札口前に復元されたJR折尾駅の二つの円形ベンチと化粧柱=北九州市八幡西区のJR折尾駅で2020年12月25日、浅野翔太郎撮影 記事本文を読む
  • JR折尾駅の特徴的な意匠でもある円形ベンチと化粧柱=北九州市八幡西区で2020年12月25日、浅野翔太郎撮影
    JR折尾駅の特徴的な意匠でもある円形ベンチと化粧柱=北九州市八幡西区で2020年12月25日、浅野翔太郎撮影 記事本文を読む
  • 改札内には過去の航空写真をデザインしたタイルや、日本初の鉄道の立体交差があったことを示す軌道跡(奥の黒い線状のタイル)があしらわれた=北九州市八幡西区のJR折尾駅で2020年12月25日、浅野翔太郎撮影
    改札内には過去の航空写真をデザインしたタイルや、日本初の鉄道の立体交差があったことを示す軌道跡(奥の黒い線状のタイル)があしらわれた=北九州市八幡西区のJR折尾駅で2020年12月25日、浅野翔太郎撮影 記事本文を読む

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