東日本大震災

あの時の「きょう」1月21日 

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  • 小雪が舞うなか、雪下ろししながら除染する作業員ら。本格的な除染は春以降に始まる=福島県飯舘村の飯舘村公民館で2012年1月21日午後3時22分、森田剛史撮影
    小雪が舞うなか、雪下ろししながら除染する作業員ら。本格的な除染は春以降に始まる=福島県飯舘村の飯舘村公民館で2012年1月21日午後3時22分、森田剛史撮影
  • 復興まちづくりを検討するシミュレーションで、復興イメージ図を指さしながら質問する住民=岩手県宮古市の鍬ケ崎小仮設住宅で2012年1月21日、鬼山親芳撮影
    復興まちづくりを検討するシミュレーションで、復興イメージ図を指さしながら質問する住民=岩手県宮古市の鍬ケ崎小仮設住宅で2012年1月21日、鬼山親芳撮影
  • 一時は2000人が生活した避難先の双葉町役場。今は高齢者を中心に約150人が生活する=埼玉県加須市の旧県立騎西高校で2013年1月21日午後5時20分、神保圭作撮影
    一時は2000人が生活した避難先の双葉町役場。今は高齢者を中心に約150人が生活する=埼玉県加須市の旧県立騎西高校で2013年1月21日午後5時20分、神保圭作撮影
  • 復興住宅の抽選会で、当選番号が書かれた用紙を確認する被災者ら=仙台市宮城野区で2014年1月21日午後0時10分、金森崇之撮影
    復興住宅の抽選会で、当選番号が書かれた用紙を確認する被災者ら=仙台市宮城野区で2014年1月21日午後0時10分、金森崇之撮影
  • 解体を控えたJR夜ノ森駅の駅舎=福島県富岡町で2019年1月21日午後12時59分、喜屋武真之介撮影
    解体を控えたJR夜ノ森駅の駅舎=福島県富岡町で2019年1月21日午後12時59分、喜屋武真之介撮影
  • 周辺を再整備するため、解体作業が始まったJR夜ノ森駅の駅舎=福島県富岡町で2019年1月21日午後1時43分、喜屋武真之介撮影
    周辺を再整備するため、解体作業が始まったJR夜ノ森駅の駅舎=福島県富岡町で2019年1月21日午後1時43分、喜屋武真之介撮影
  • 預かった男の子にご飯を食べさせる絵本カフェのスタッフ。気仙沼に住んでいて、津波で母を亡くした。被災体験を話すこともあり、「ここをママたちが落ち着ける特別な場所にしたい」=宮城県気仙沼市で2020年1月21日、長谷川直亮撮影
    預かった男の子にご飯を食べさせる絵本カフェのスタッフ。気仙沼に住んでいて、津波で母を亡くした。被災体験を話すこともあり、「ここをママたちが落ち着ける特別な場所にしたい」=宮城県気仙沼市で2020年1月21日、長谷川直亮撮影
  • 解体中の東京電力福島第1原発1、2号機の共用排気筒=福島県大熊町の福島第1原発で2020年1月21日午前10時3分、吉田航太撮影
    解体中の東京電力福島第1原発1、2号機の共用排気筒=福島県大熊町の福島第1原発で2020年1月21日午前10時3分、吉田航太撮影

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