東日本大震災

あの時の「きょう」3月6日 

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  • 東日本大震災から1年がたつ岩手県大槌町の中心部=2012年3月6日、長谷川直亮撮影
    東日本大震災から1年がたつ岩手県大槌町の中心部=2012年3月6日、長谷川直亮撮影
  • 震災前に造った酒を瓶詰めした佐々木酒造店の「震災復興酒 閖」=仙台市若林区で2012年3月6日、丸山博撮影
    震災前に造った酒を瓶詰めした佐々木酒造店の「震災復興酒 閖」=仙台市若林区で2012年3月6日、丸山博撮影
  • 震災から1年が経ち、更地に大型漁船「第18共徳丸」が残る気仙沼市の鹿折地区=宮城県気仙沼市で2012年3月6日、梅村直承撮影
    震災から1年が経ち、更地に大型漁船「第18共徳丸」が残る気仙沼市の鹿折地区=宮城県気仙沼市で2012年3月6日、梅村直承撮影
  • 震災の大津波に耐えながら枯死した「奇跡の一本松」。枝葉部分が大型クレーンでつり上げられた。復興のシンボルともなってきた一本松の復元作業が進む=岩手県陸前高田市で2013年3月6日午前10時15分、長谷川直亮撮影
    震災の大津波に耐えながら枯死した「奇跡の一本松」。枝葉部分が大型クレーンでつり上げられた。復興のシンボルともなってきた一本松の復元作業が進む=岩手県陸前高田市で2013年3月6日午前10時15分、長谷川直亮撮影
  • 「震災遺構」第1号の「たろう観光ホテル」(奥)。防波堤の上から田老地区を見渡し、語り部の話を聞きながら「学ぶ防災」のコースがスタートする=岩手県宮古市で2015年3月6日午後3時52分、竹内紀臣撮影
    「震災遺構」第1号の「たろう観光ホテル」(奥)。防波堤の上から田老地区を見渡し、語り部の話を聞きながら「学ぶ防災」のコースがスタートする=岩手県宮古市で2015年3月6日午後3時52分、竹内紀臣撮影
  • 震災の発生時刻午後2時46分に合わせて、犠牲者に黙とうをささげる地区住民=岩手県大槌町安渡で2016年3月6日、高尾具成撮影
    震災の発生時刻午後2時46分に合わせて、犠牲者に黙とうをささげる地区住民=岩手県大槌町安渡で2016年3月6日、高尾具成撮影
  • 追悼供養会の祭壇で焼香し、手を合わせる人たち=宮城県石巻市長面地区で2016年3月6日午前11時22分、森田剛史撮影
    追悼供養会の祭壇で焼香し、手を合わせる人たち=宮城県石巻市長面地区で2016年3月6日午前11時22分、森田剛史撮影
  • 津波で大きな被害を受けた陸前高田市のかつての市街地は、かさ上げ地区に大型商業施設「アバッセたかた」(手前)ができ、賑わいを取り戻していた=岩手県陸前高田市で2018年3月6日午後0時5分、小型無人機で岩下幸一郎撮影
    津波で大きな被害を受けた陸前高田市のかつての市街地は、かさ上げ地区に大型商業施設「アバッセたかた」(手前)ができ、賑わいを取り戻していた=岩手県陸前高田市で2018年3月6日午後0時5分、小型無人機で岩下幸一郎撮影
  • 釜石市鵜住居でオープンする震災の伝承施設「いのちをつなぐ未来館」。窓ガラスには地震が起きたときに命を守るための10のメッセージが書かれていた=岩手県釜石市で2019年3月6日午前11時13分、喜屋武真之介撮影
    釜石市鵜住居でオープンする震災の伝承施設「いのちをつなぐ未来館」。窓ガラスには地震が起きたときに命を守るための10のメッセージが書かれていた=岩手県釜石市で2019年3月6日午前11時13分、喜屋武真之介撮影

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