明治の「呼吸器」から「アベノマスク」まで 世相映すマスクの歩み

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  • 平井有さんが所有する、明治初期に作られた国産では最初期のマスク。箱には「呼吸器」と書かれ、中央には金属線が使われている=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影
    平井有さんが所有する、明治初期に作られた国産では最初期のマスク。箱には「呼吸器」と書かれ、中央には金属線が使われている=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 明治時代初期に作られた国産では最初期のマスク。箱には「呼吸器」と書かれている=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影
    明治時代初期に作られた国産では最初期のマスク。箱には「呼吸器」と書かれている=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 100年以上前に作られた国産マスク。左端は明治初期に作られた国産最初期のもの。左の2点は中央部に金属線が使われている=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影
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  • 約100年前、スペイン風邪が流行した時代に使われたマスク。セルロイドが使われ、ほとんどが黒かった=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影
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  • 大正末期から太平洋戦争前まで使われていたマスク。革なども使われて高級感があり、ファッションアイテムにもなっていた=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影
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  • 大正末期から太平洋戦争前まで使われていたマスク。高級感があり、ファッションアイテムにもなっていた=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影
    大正末期から太平洋戦争前まで使われていたマスク。高級感があり、ファッションアイテムにもなっていた=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 大正末期から太平洋戦争前まで使われていたマスク。高級感があり、ファッションアイテムにもなっていた=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影
    大正末期から太平洋戦争前まで使われていたマスク。高級感があり、ファッションアイテムにもなっていた=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 太平洋戦争のころに使われていたマスク。左端は一部セルロイドも使われているが、戦況悪化によって物資も不足し、マスクも簡素になっていった。右端の袋には「愛国マスク」と書かれている=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影
    太平洋戦争のころに使われていたマスク。左端は一部セルロイドも使われているが、戦況悪化によって物資も不足し、マスクも簡素になっていった。右端の袋には「愛国マスク」と書かれている=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 戦時中に使われていた簡素なマスク。左の袋には「愛国マスク」と書かれている=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影
    戦時中に使われていた簡素なマスク。左の袋には「愛国マスク」と書かれている=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 集めてきた古いマスクを並べて説明する、北多摩薬剤師会会長でマスクコレクターの平井有さん=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影
    集めてきた古いマスクを並べて説明する、北多摩薬剤師会会長でマスクコレクターの平井有さん=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • スペイン風邪が流行した約100年前のマスクを口の前に合わせる、北多摩薬剤師会会長でマスクコレクターの平井有さん=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影
    スペイン風邪が流行した約100年前のマスクを口の前に合わせる、北多摩薬剤師会会長でマスクコレクターの平井有さん=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 北多摩薬剤師会会長でマスクコレクターの平井有さん=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影
    北多摩薬剤師会会長でマスクコレクターの平井有さん=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 「万病治療所」と題された江戸時代末期の錦絵。当時の治療法を紹介している絵の中には、手ぬぐいで口を覆った町人の姿が描かれている(左上)=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影
    「万病治療所」と題された江戸時代末期の錦絵。当時の治療法を紹介している絵の中には、手ぬぐいで口を覆った町人の姿が描かれている(左上)=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 「万病治療所」と題された江戸時代末期の錦絵。当時の治療法を紹介している絵の中には、手ぬぐいで口を覆った町人の姿が描かれている=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影
    「万病治療所」と題された江戸時代末期の錦絵。当時の治療法を紹介している絵の中には、手ぬぐいで口を覆った町人の姿が描かれている=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 黒いマスクを着けた女性が描かれたマスクの看板=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影
    黒いマスクを着けた女性が描かれたマスクの看板=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 戦後に富山などで作られた市販薬の袋。マスク姿の女性が描かれている=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影
    戦後に富山などで作られた市販薬の袋。マスク姿の女性が描かれている=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 戦後に富山などで作られた市販薬の袋。マスク姿の女性が描かれている=東京都立川市で2021年3月17日、手塚耕一郎撮影
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