東日本大震災 政府が汚染処理水の海洋放出を決めた福島第1原発の事故発生から震災10年の姿

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  • 東日本大震災の大津波に襲われた翌日の東京電力福島第1原発(上・2011年3月12日、本社機から貝塚太一撮影)。原発事故から10年がたち、福島第1原発は多くの汚染水貯蔵タンクが設置され廃炉作業が続く(下・2021年2月13日、本社ヘリから手塚耕一郎撮影)
    東日本大震災の大津波に襲われた翌日の東京電力福島第1原発(上・2011年3月12日、本社機から貝塚太一撮影)。原発事故から10年がたち、福島第1原発は多くの汚染水貯蔵タンクが設置され廃炉作業が続く(下・2021年2月13日、本社ヘリから手塚耕一郎撮影)
  • 原発事故を起こした福島第1原発。1、3、4号機は原子炉建屋の上部が爆発で吹き飛んだ(上・2011年3月17日、山本晋撮影)。原発事故から10年の福島第1原発。数多くの汚染水貯蔵タンクが設置され、廃炉作業が続く(下・2021年2月13日、本社ヘリから手塚耕一郎撮影)
    原発事故を起こした福島第1原発。1、3、4号機は原子炉建屋の上部が爆発で吹き飛んだ(上・2011年3月17日、山本晋撮影)。原発事故から10年の福島第1原発。数多くの汚染水貯蔵タンクが設置され、廃炉作業が続く(下・2021年2月13日、本社ヘリから手塚耕一郎撮影)
  • 東日本大震災の大津波に襲われた翌日の福島第1原発。1号機原子炉建屋の上部が爆発によって骨組みだけとなっている(上・2011年3月12日、本社機から貝塚太一撮影)。原発事故から10年の福島第1原発(下・2021年2月13日、本社ヘリから手塚耕一郎撮影)
    東日本大震災の大津波に襲われた翌日の福島第1原発。1号機原子炉建屋の上部が爆発によって骨組みだけとなっている(上・2011年3月12日、本社機から貝塚太一撮影)。原発事故から10年の福島第1原発(下・2021年2月13日、本社ヘリから手塚耕一郎撮影)
  • 原発事故を起こした福島第1原発の(右から)1号機、2号機、3号機、4号機。(上から)2011年3月17日、事故から1年の2012年3月11日、5年となる2016年2月19日、10年となる2021年2月13日。すべて本社ヘリから山本晋、喜屋武真之介 手塚耕一郎撮影
    原発事故を起こした福島第1原発の(右から)1号機、2号機、3号機、4号機。(上から)2011年3月17日、事故から1年の2012年3月11日、5年となる2016年2月19日、10年となる2021年2月13日。すべて本社ヘリから山本晋、喜屋武真之介 手塚耕一郎撮影
  • 原発事故を起こした福島第1原発の(左から)1号機、2号機、3号機、4号機。(上から)大津波に襲われた翌日の2011年3月12日、事故から1年の2012年3月11日、5年となる2016年2月19日、10年となる2021年2月13日、すべて本社機・ヘリから貝塚太一、喜屋武真之介、手塚耕一郎撮影
    原発事故を起こした福島第1原発の(左から)1号機、2号機、3号機、4号機。(上から)大津波に襲われた翌日の2011年3月12日、事故から1年の2012年3月11日、5年となる2016年2月19日、10年となる2021年2月13日、すべて本社機・ヘリから貝塚太一、喜屋武真之介、手塚耕一郎撮影
  • 原発事故を起こした福島第1原発の1号機(左)と2号機。1号機の原子炉建屋上部は爆発で吹き飛んだ。(上)大津波に襲われた翌日の2011年3月12日、本社機から貝塚太一撮影(中央)事故から2年となる2013年2月3日、本社ヘリから梅村直承撮影(下)10年となる2021年2月13日、本社ヘリから手塚耕一郎撮影
    原発事故を起こした福島第1原発の1号機(左)と2号機。1号機の原子炉建屋上部は爆発で吹き飛んだ。(上)大津波に襲われた翌日の2011年3月12日、本社機から貝塚太一撮影(中央)事故から2年となる2013年2月3日、本社ヘリから梅村直承撮影(下)10年となる2021年2月13日、本社ヘリから手塚耕一郎撮影
  • 原発事故を起こした福島第1原発の3号機(左)と4号機。3、4号機とも原子炉建屋上部が爆発で吹き飛んだ。(上)2011年12月15日午後2時32分、本社ヘリから石井諭撮影(中央)事故から2年となる2013年2月3日、本社ヘリから梅村直承撮影(下)10年となる2021年2月13日、本社ヘリから手塚耕一郎撮影
    原発事故を起こした福島第1原発の3号機(左)と4号機。3、4号機とも原子炉建屋上部が爆発で吹き飛んだ。(上)2011年12月15日午後2時32分、本社ヘリから石井諭撮影(中央)事故から2年となる2013年2月3日、本社ヘリから梅村直承撮影(下)10年となる2021年2月13日、本社ヘリから手塚耕一郎撮影
  • 原発事故を起こした福島第1原発の4号機(右)と3号機。(上)2011年8月30日、本社ヘリから撮影(中央)事故から2年が過ぎた2013年3月19日、本社ヘリから森田剛史撮影(下)10年となる2021年2月13日、本社ヘリから手塚耕一郎撮影
    原発事故を起こした福島第1原発の4号機(右)と3号機。(上)2011年8月30日、本社ヘリから撮影(中央)事故から2年が過ぎた2013年3月19日、本社ヘリから森田剛史撮影(下)10年となる2021年2月13日、本社ヘリから手塚耕一郎撮影
  • 原発事故翌年、福島第1原発(奥)周辺の立ち入りが厳しく制限された双葉町(上・2012年9月4日、本社ヘリから矢頭智剛撮影)。事故から10年がたち、福島第1原発(奥)周辺の双葉町に設けられた汚染土壌や除染廃棄物などの中間貯蔵施設(下・2021年2月13日、本社ヘリから手塚耕一郎撮影)
    原発事故翌年、福島第1原発(奥)周辺の立ち入りが厳しく制限された双葉町(上・2012年9月4日、本社ヘリから矢頭智剛撮影)。事故から10年がたち、福島第1原発(奥)周辺の双葉町に設けられた汚染土壌や除染廃棄物などの中間貯蔵施設(下・2021年2月13日、本社ヘリから手塚耕一郎撮影)
  • 東日本大震災の大津波による原発事故から10年となり、汚染処理水の貯蔵タンクやさまざまな施設が敷地内や周辺に設置された福島第1原発=2021年2月13日、本社ヘリから手塚耕一郎撮影
    東日本大震災の大津波による原発事故から10年となり、汚染処理水の貯蔵タンクやさまざまな施設が敷地内や周辺に設置された福島第1原発=2021年2月13日、本社ヘリから手塚耕一郎撮影
  • 福島第1原発敷地内に立ち並ぶ汚染処理水の貯蔵タンク。奥は左から3、4号機の原子炉建屋=福島県大熊町で2021年2月12日、滝川大貴撮影
    福島第1原発敷地内に立ち並ぶ汚染処理水の貯蔵タンク。奥は左から3、4号機の原子炉建屋=福島県大熊町で2021年2月12日、滝川大貴撮影
  • 福島第1原発敷地内の汚染処理水の貯蔵タンク。上部がさびているのか変色したタンクもある=福島県大熊町で2021年2月13日、本社ヘリから手塚耕一郎撮影
    福島第1原発敷地内の汚染処理水の貯蔵タンク。上部がさびているのか変色したタンクもある=福島県大熊町で2021年2月13日、本社ヘリから手塚耕一郎撮影
  • 福島第1原発の1~4号機(奥)の手前には汚染処理水の貯蔵タンクが並ぶ=福島県大熊町で2021年2月13日、本社ヘリから手塚耕一郎撮影
    福島第1原発の1~4号機(奥)の手前には汚染処理水の貯蔵タンクが並ぶ=福島県大熊町で2021年2月13日、本社ヘリから手塚耕一郎撮影

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