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写真館 競走馬、余生穏やかに 共同放牧 最期まで寄り添う 鹿児島県湧水町「ホーストラスト」

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  • 牧場で自由に草を食べる馬たち。着順を競って走ることはもうない。緑に囲まれ、穏やかに暮らしながら残された生を全うしている=鹿児島県湧水町で2021年5月9日、津村豊和撮影
    牧場で自由に草を食べる馬たち。着順を競って走ることはもうない。緑に囲まれ、穏やかに暮らしながら残された生を全うしている=鹿児島県湧水町で2021年5月9日、津村豊和撮影 記事本文を読む
  • 牧場で自由に草を食べる馬たち。着順を競って走ることはもうなく、穏やかに暮らす馬本来の姿を見せている=鹿児島県湧水町で2021年5月9日、津村豊和撮影
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  • 山々を望める広々とした牧場では、ゆったりとした時間が流れている=鹿児島県湧水町で2021年5月9日、津村豊和撮影
    山々を望める広々とした牧場では、ゆったりとした時間が流れている=鹿児島県湧水町で2021年5月9日、津村豊和撮影 記事本文を読む
  • GⅠレースで優勝経験がある「サクセスブロッケン」(左)もここに来た3月は「新顔」。個別に仕切られた場所から「先輩」の馬と鼻を接し、お互いを確認し合っていた=鹿児島県湧水町で2021年3月10日、津村豊和撮影
    GⅠレースで優勝経験がある「サクセスブロッケン」(左)もここに来た3月は「新顔」。個別に仕切られた場所から「先輩」の馬と鼻を接し、お互いを確認し合っていた=鹿児島県湧水町で2021年3月10日、津村豊和撮影 記事本文を読む
  • 高齢馬にも向き合う牧場スタッフは、馬のわずかな変化を見落とさないよう日々気を配る=鹿児島県湧水町で2021年3月10日、津村豊和撮影
    高齢馬にも向き合う牧場スタッフは、馬のわずかな変化を見落とさないよう日々気を配る=鹿児島県湧水町で2021年3月10日、津村豊和撮影 記事本文を読む
  • 毎朝給餌の時間にスタッフが1頭ずつひづめの泥を落とし、検温などの体調チェックをしている=鹿児島県湧水町で2021年3月10日、津村豊和撮影
    毎朝給餌の時間にスタッフが1頭ずつひづめの泥を落とし、検温などの体調チェックをしている=鹿児島県湧水町で2021年3月10日、津村豊和撮影 記事本文を読む
  • 牧場に来て間もない馬や高齢で弱った馬のために厩舎もある。馬の健康状態や馴染み具合を考慮し、飼い方を4段階に分けて対応している=鹿児島県湧水町で2021年3月10日、津村豊和撮影
    牧場に来て間もない馬や高齢で弱った馬のために厩舎もある。馬の健康状態や馴染み具合を考慮し、飼い方を4段階に分けて対応している=鹿児島県湧水町で2021年3月10日、津村豊和撮影 記事本文を読む
  • 牧草とは別にスタッフが毎日飼料を準備し、牧場に配っている。基本の飼料は干し草におからを混ぜて作る=鹿児島県湧水町で2021年3月10日、津村豊和撮影
    牧草とは別にスタッフが毎日飼料を準備し、牧場に配っている。基本の飼料は干し草におからを混ぜて作る=鹿児島県湧水町で2021年3月10日、津村豊和撮影 記事本文を読む
  • 牧場の一角には亡くなった馬の墓碑が並ぶ。年末にはここにスタッフや馬主が集まり、その年に亡くなった馬の納骨式が開かれる=鹿児島県湧水町で2021年3月10日、津村豊和撮影
    牧場の一角には亡くなった馬の墓碑が並ぶ。年末にはここにスタッフや馬主が集まり、その年に亡くなった馬の納骨式が開かれる=鹿児島県湧水町で2021年3月10日、津村豊和撮影 記事本文を読む

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