星空と宇宙

【写真特集】神秘的な天の川と星座たち

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  • 灯台の背後にのぼる夏の天の川。空の暗い場所では、肉眼でも雲のような天の川に黒い暗黒星雲が重なっている様子が見える=静岡県下田市の爪木崎で2021年5月9日、手塚耕一郎撮影(20秒露光)
    灯台の背後にのぼる夏の天の川。空の暗い場所では、肉眼でも雲のような天の川に黒い暗黒星雲が重なっている様子が見える=静岡県下田市の爪木崎で2021年5月9日、手塚耕一郎撮影(20秒露光) 記事本文を読む
  • 水田に映る羊蹄山と夏の天の川。羊蹄山は別名「蝦夷富士」とも呼ばれている=北海道俱知安町で2014年5月29日、手塚耕一郎撮影(30秒露光)
    水田に映る羊蹄山と夏の天の川。羊蹄山は別名「蝦夷富士」とも呼ばれている=北海道俱知安町で2014年5月29日、手塚耕一郎撮影(30秒露光) 記事本文を読む
  • 北アルプス涸沢カールで眺めた夏の天の川=長野県松本市で2006年8月7日、手塚耕一郎撮影(70秒露光)
    北アルプス涸沢カールで眺めた夏の天の川=長野県松本市で2006年8月7日、手塚耕一郎撮影(70秒露光) 記事本文を読む
  • 赤道付近で眺めた冬の天の川。左下に南十字星が見える。右下の雲状の天体は、約16万光年離れた、天の川銀河の隣にある別の銀河「大マゼラン雲」。中央右の明るい星はりゅうこつ座のカノープス=ウガンダ・キバレ県カガディで2012年11月23日、手塚耕一郎撮影(40秒露光)
    赤道付近で眺めた冬の天の川。左下に南十字星が見える。右下の雲状の天体は、約16万光年離れた、天の川銀河の隣にある別の銀河「大マゼラン雲」。中央右の明るい星はりゅうこつ座のカノープス=ウガンダ・キバレ県カガディで2012年11月23日、手塚耕一郎撮影(40秒露光) 記事本文を読む
  • 南の空に見える天の川の中心部=静岡県御殿場市の富士山御殿場口五合目で2019年8月3日、手塚耕一郎撮影(30秒露光)
    南の空に見える天の川の中心部=静岡県御殿場市の富士山御殿場口五合目で2019年8月3日、手塚耕一郎撮影(30秒露光) 記事本文を読む
  • いて座、さそり座、天の川銀河の中心方向の位置関係=静岡県御殿場市の富士山御殿場口五合目で2019年8月3日午後10時8分、手塚耕一郎撮影
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  • 八ケ岳の山中で眺めた冬の天の川。冬の天の川は夏に比べ非常に淡い。中央はオリオン座、中央下の明るい星はシリウス=長野県茅野市で2020年10月20日、手塚耕一郎撮影(40秒露光)
    八ケ岳の山中で眺めた冬の天の川。冬の天の川は夏に比べ非常に淡い。中央はオリオン座、中央下の明るい星はシリウス=長野県茅野市で2020年10月20日、手塚耕一郎撮影(40秒露光) 記事本文を読む
  • 精進湖に映る富士山と夏の天の川=山梨県富士河口湖町で2013年5月4日、手塚耕一郎撮影(13秒露光)
    精進湖に映る富士山と夏の天の川=山梨県富士河口湖町で2013年5月4日、手塚耕一郎撮影(13秒露光) 記事本文を読む
  • 淡く輝く冬の天の川=長野県南牧村で2020年2月23日、手塚耕一郎撮影(15秒露光)
    淡く輝く冬の天の川=長野県南牧村で2020年2月23日、手塚耕一郎撮影(15秒露光) 記事本文を読む
  • 「夏の大三角」の中を流れる夏の天の川=静岡県西伊豆町で2020年8月12日、手塚耕一郎撮影(20秒露光、赤道儀使用、10枚の画像を加算平均合成)
    「夏の大三角」の中を流れる夏の天の川=静岡県西伊豆町で2020年8月12日、手塚耕一郎撮影(20秒露光、赤道儀使用、10枚の画像を加算平均合成) 記事本文を読む
  • 「夏の大三角」と天の川の位置関係=静岡県西伊豆町で2020年8月12日、手塚耕一郎撮影
    「夏の大三角」と天の川の位置関係=静岡県西伊豆町で2020年8月12日、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 「冬の大三角」の中を流れる冬の天の川(中央上~左下)。右はオリオン座=山梨県山中湖村で2017年12月13日、手塚耕一郎撮影(ポータブル赤道儀使用、30秒露光)
    「冬の大三角」の中を流れる冬の天の川(中央上~左下)。右はオリオン座=山梨県山中湖村で2017年12月13日、手塚耕一郎撮影(ポータブル赤道儀使用、30秒露光) 記事本文を読む
  • 「冬の大三角」とオリオン座の位置=山梨県山中湖村で2017年12月13日、手塚耕一郎撮影
    「冬の大三角」とオリオン座の位置=山梨県山中湖村で2017年12月13日、手塚耕一郎撮影 記事本文を読む
  • 南から天高く立ちのぼる夏の天の川=静岡県下田市の爪木崎で2021年5月10日、手塚耕一郎撮影(ポータブル赤道儀、魚眼レンズ使用、5分間露光)
    南から天高く立ちのぼる夏の天の川=静岡県下田市の爪木崎で2021年5月10日、手塚耕一郎撮影(ポータブル赤道儀、魚眼レンズ使用、5分間露光) 記事本文を読む
  • 爪木崎灯台の背後に昇る夏の天の川=静岡県下田市の爪木崎で2021年5月9日、手塚耕一郎撮影(15秒露光)
    爪木崎灯台の背後に昇る夏の天の川=静岡県下田市の爪木崎で2021年5月9日、手塚耕一郎撮影(15秒露光) 記事本文を読む
  • 南東の空に昇りゆく夏の天の川=静岡県下田市の爪木崎で2021年5月9日、手塚耕一郎撮影(57秒露光)
    南東の空に昇りゆく夏の天の川=静岡県下田市の爪木崎で2021年5月9日、手塚耕一郎撮影(57秒露光) 記事本文を読む
  • 夜明けの空に次第に消えてゆく天の川=静岡県下田市の爪木崎で2021年5月10日、手塚耕一郎撮影(15秒露光)
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