巨人2位も… 第92回都市対抗野球 出場予定のドラフト指名選手

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  • 【巨人2位指名】山田龍聖(JR東日本)投手/長身から投げ下ろすキレのある直球を武器に、三振を量産する高卒3年目の本格派左腕。制球力や変化球を生かした投球など、さらに伸びる可能性も=2021年10月12日、西夏生撮影
    【巨人2位指名】山田龍聖(JR東日本)投手/長身から投げ下ろすキレのある直球を武器に、三振を量産する高卒3年目の本格派左腕。制球力や変化球を生かした投球など、さらに伸びる可能性も=2021年10月12日、西夏生撮影
  • 【広島2位指名】森翔平(三菱重工West)投手/最速150キロの直球と変化球を生かした投球が持ち味。制球力が良く、即戦力の期待が高い好左腕=2021年7月3日、小松雄介撮影
    【広島2位指名】森翔平(三菱重工West)投手/最速150キロの直球と変化球を生かした投球が持ち味。制球力が良く、即戦力の期待が高い好左腕=2021年7月3日、小松雄介撮影
  • 【ヤクルト3位指名】柴田大地(日本通運)投手/最速156キロの直球が武器。手本にするのは元阪神の藤川球児さん。大学時代にトミー・ジョン手術を経験=2021年10月2日、前田梨里子撮影
    【ヤクルト3位指名】柴田大地(日本通運)投手/最速156キロの直球が武器。手本にするのは元阪神の藤川球児さん。大学時代にトミー・ジョン手術を経験=2021年10月2日、前田梨里子撮影
  • 【広島3位指名】中村健人(トヨタ自動車)外野手/長打力が持ち味の大卒2年目。状況に応じた打撃に磨きがかかった。打の軸として今季から4番に座る=2021年10月1日、兵藤公治撮影
    【広島3位指名】中村健人(トヨタ自動車)外野手/長打力が持ち味の大卒2年目。状況に応じた打撃に磨きがかかった。打の軸として今季から4番に座る=2021年10月1日、兵藤公治撮影
  • 【ロッテ3位指名】広畑敦也(三菱自動車倉敷オーシャンズ)投手/最速154キロの直球に多彩な変化球を駆使。前回大会では若獅子賞に輝いた。名前の「敦也」は元ヤクルトの古田敦也さんにちなんで付けられた=2020年11月22日、平川義之撮影
    【ロッテ3位指名】広畑敦也(三菱自動車倉敷オーシャンズ)投手/最速154キロの直球に多彩な変化球を駆使。前回大会では若獅子賞に輝いた。名前の「敦也」は元ヤクルトの古田敦也さんにちなんで付けられた=2020年11月22日、平川義之撮影
  • 【日本ハム3位指名】水野達稀(JR四国)内野手/171センチ75キロと小柄ながらパンチ力のある打撃と、球際に強い遊撃守備が魅力=2021年7月3日、猪飼健史撮影 ※四国銀行の補強選手として参加
    【日本ハム3位指名】水野達稀(JR四国)内野手/171センチ75キロと小柄ながらパンチ力のある打撃と、球際に強い遊撃守備が魅力=2021年7月3日、猪飼健史撮影 ※四国銀行の補強選手として参加
  • 【ソフトバンク4位指名】野村勇(NTT西日本)内野手/武器は遠投120mの強肩と50m走5秒8の俊足。目標は「トリプルスリーを狙えるような球界を代表する選手」=2021年6月1日、猪飼健史撮影
    【ソフトバンク4位指名】野村勇(NTT西日本)内野手/武器は遠投120mの強肩と50m走5秒8の俊足。目標は「トリプルスリーを狙えるような球界を代表する選手」=2021年6月1日、猪飼健史撮影
  • 【広島5位指名】松本竜也(ホンダ鈴鹿)投手/入団4年目の最速151キロ右腕。キレのある直球を武器に、カーブを織り交ぜて緩急をつけた投球が持ち味=2020年9月26日、兵藤公治撮影 ※東邦ガスの補強選手として参加
    【広島5位指名】松本竜也(ホンダ鈴鹿)投手/入団4年目の最速151キロ右腕。キレのある直球を武器に、カーブを織り交ぜて緩急をつけた投球が持ち味=2020年9月26日、兵藤公治撮影 ※東邦ガスの補強選手として参加
  • 【ロッテ5位指名】八木彬(三菱重工West)投手/チーム再編に伴い、三菱重工名古屋から今季加入した東北福祉大卒2年目の右腕。最速152キロ=2021年9月13日、中田博維撮影
    【ロッテ5位指名】八木彬(三菱重工West)投手/チーム再編に伴い、三菱重工名古屋から今季加入した東北福祉大卒2年目の右腕。最速152キロ=2021年9月13日、中田博維撮影
  • 【阪神6位指名】豊田寛(日立製作所)外野手/逆方向への長打が光る強肩強打の外野手。阪神は「守備、走塁能力も高い」と即戦力として期待=2021年10月3日、前田梨里子撮影
    【阪神6位指名】豊田寛(日立製作所)外野手/逆方向への長打が光る強肩強打の外野手。阪神は「守備、走塁能力も高い」と即戦力として期待=2021年10月3日、前田梨里子撮影
  • 【広島6位指名】末包昇大(大阪ガス)外野手/体重100キロの巨体で同僚から「ジャンボ」と呼ばれる主砲。趣味のゴルフでもパー4のホールで1オンを連発する飛ばし屋=2021年9月16日、山崎一輝撮影
    【広島6位指名】末包昇大(大阪ガス)外野手/体重100キロの巨体で同僚から「ジャンボ」と呼ばれる主砲。趣味のゴルフでもパー4のホールで1オンを連発する飛ばし屋=2021年9月16日、山崎一輝撮影
  • 【オリックス6位指名】横山楓(セガサミー)投手/成長著しい2年目右腕。今夏の日本選手権では150キロ台を連発し、昨秋の都市対抗覇者であるホンダ相手に好投した=2021年7月12日、猪飼健史撮影
    【オリックス6位指名】横山楓(セガサミー)投手/成長著しい2年目右腕。今夏の日本選手権では150キロ台を連発し、昨秋の都市対抗覇者であるホンダ相手に好投した=2021年7月12日、猪飼健史撮影
  • 【オリックス7位指名】小木田敦也(TDK)投手/最速153キロの直球を武器にエースとしてチームをけん引。19年以降、候補に名前が挙がりながらも2年連続で指名漏れしていた=2021年7月4日、小松雄介撮影
    【オリックス7位指名】小木田敦也(TDK)投手/最速153キロの直球を武器にエースとしてチームをけん引。19年以降、候補に名前が挙がりながらも2年連続で指名漏れしていた=2021年7月4日、小松雄介撮影
  • 【日本ハム9位指名】上川畑大悟(NTT東日本)内野手/勝負強さが光る右投げ左打ちの遊撃手。2次予選では、本大会出場を決めるサヨナラ打を放った=2020年12月1日、手塚耕一郎撮影
    【日本ハム9位指名】上川畑大悟(NTT東日本)内野手/勝負強さが光る右投げ左打ちの遊撃手。2次予選では、本大会出場を決めるサヨナラ打を放った=2020年12月1日、手塚耕一郎撮影
  • 【巨人2位指名】山田龍聖(JR東日本)投手/長身から投げ下ろすキレのある直球を武器に、三振を量産する高卒3年目の本格派左腕。制球力や変化球を生かした投球など、さらに伸びる可能性も=2021年10月12日、西夏生撮影
  • 【広島2位指名】森翔平(三菱重工West)投手/最速150キロの直球と変化球を生かした投球が持ち味。制球力が良く、即戦力の期待が高い好左腕=2021年7月3日、小松雄介撮影
  • 【ヤクルト3位指名】柴田大地(日本通運)投手/最速156キロの直球が武器。手本にするのは元阪神の藤川球児さん。大学時代にトミー・ジョン手術を経験=2021年10月2日、前田梨里子撮影
  • 【広島3位指名】中村健人(トヨタ自動車)外野手/長打力が持ち味の大卒2年目。状況に応じた打撃に磨きがかかった。打の軸として今季から4番に座る=2021年10月1日、兵藤公治撮影
  • 【ロッテ3位指名】広畑敦也(三菱自動車倉敷オーシャンズ)投手/最速154キロの直球に多彩な変化球を駆使。前回大会では若獅子賞に輝いた。名前の「敦也」は元ヤクルトの古田敦也さんにちなんで付けられた=2020年11月22日、平川義之撮影
  • 【日本ハム3位指名】水野達稀(JR四国)内野手/171センチ75キロと小柄ながらパンチ力のある打撃と、球際に強い遊撃守備が魅力=2021年7月3日、猪飼健史撮影 ※四国銀行の補強選手として参加
  • 【ソフトバンク4位指名】野村勇(NTT西日本)内野手/武器は遠投120mの強肩と50m走5秒8の俊足。目標は「トリプルスリーを狙えるような球界を代表する選手」=2021年6月1日、猪飼健史撮影
  • 【広島5位指名】松本竜也(ホンダ鈴鹿)投手/入団4年目の最速151キロ右腕。キレのある直球を武器に、カーブを織り交ぜて緩急をつけた投球が持ち味=2020年9月26日、兵藤公治撮影 ※東邦ガスの補強選手として参加
  • 【ロッテ5位指名】八木彬(三菱重工West)投手/チーム再編に伴い、三菱重工名古屋から今季加入した東北福祉大卒2年目の右腕。最速152キロ=2021年9月13日、中田博維撮影
  • 【阪神6位指名】豊田寛(日立製作所)外野手/逆方向への長打が光る強肩強打の外野手。阪神は「守備、走塁能力も高い」と即戦力として期待=2021年10月3日、前田梨里子撮影
  • 【広島6位指名】末包昇大(大阪ガス)外野手/体重100キロの巨体で同僚から「ジャンボ」と呼ばれる主砲。趣味のゴルフでもパー4のホールで1オンを連発する飛ばし屋=2021年9月16日、山崎一輝撮影
  • 【オリックス6位指名】横山楓(セガサミー)投手/成長著しい2年目右腕。今夏の日本選手権では150キロ台を連発し、昨秋の都市対抗覇者であるホンダ相手に好投した=2021年7月12日、猪飼健史撮影
  • 【オリックス7位指名】小木田敦也(TDK)投手/最速153キロの直球を武器にエースとしてチームをけん引。19年以降、候補に名前が挙がりながらも2年連続で指名漏れしていた=2021年7月4日、小松雄介撮影
  • 【日本ハム9位指名】上川畑大悟(NTT東日本)内野手/勝負強さが光る右投げ左打ちの遊撃手。2次予選では、本大会出場を決めるサヨナラ打を放った=2020年12月1日、手塚耕一郎撮影

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