高橋智史が撮る故郷・秋田

受け継がれしものたち 秋田・土崎港曳山まつり 港魂復活 /秋田

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  • 厄を払い、無病息災を願う「土崎港曳山まつり」で、武者人形が飾られた約3トンの曳山を引っ張り、奉納のために「土崎神明社」を目指す愛宕町の人たち。曳山は神が降臨し宿る場所といわれる=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
    厄を払い、無病息災を願う「土崎港曳山まつり」で、武者人形が飾られた約3トンの曳山を引っ張り、奉納のために「土崎神明社」を目指す愛宕町の人たち。曳山は神が降臨し宿る場所といわれる=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
  • 曳山を「土崎神明社」に奉納する「郷社参り」で、祈とうを受ける愛宕町の人たち=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
    曳山を「土崎神明社」に奉納する「郷社参り」で、祈とうを受ける愛宕町の人たち=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
  • 「ジョヤサ! ジョヤサ!」の掛け声で、曳山を引っ張り地区を練り歩く愛宕町の人たち=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
    「ジョヤサ! ジョヤサ!」の掛け声で、曳山を引っ張り地区を練り歩く愛宕町の人たち=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
  • 方向転換のために、力を合わせて曳山を動かす愛宕町の人たち。曳山の方向転換は、まつりの見どころの一つとなっている=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
    方向転換のために、力を合わせて曳山を動かす愛宕町の人たち。曳山の方向転換は、まつりの見どころの一つとなっている=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
  • まつり2日目に行われる「御幸(みゆき)曳山」で、曳山を引っ張る愛宕町の人たち=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
    まつり2日目に行われる「御幸(みゆき)曳山」で、曳山を引っ張る愛宕町の人たち=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
  • 曳山の発進を告げる「音頭上げ」を威勢よく歌い上げる愛宕町の「音頭取り」=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
    曳山の発進を告げる「音頭上げ」を威勢よく歌い上げる愛宕町の「音頭取り」=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
  • 秋田を代表する民謡「秋田音頭」を披露する愛宕町の「演芸」を担う人たち。曳山運行の要所で踊りが披露される=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
    秋田を代表する民謡「秋田音頭」を披露する愛宕町の「演芸」を担う人たち。曳山運行の要所で踊りが披露される=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
  • 「秋田三大囃子(ばやし)」の一つに数えられる「港ばやし」を演奏する「旭鳳会(きょくほうかい)」の演者。演者は、曳山に設置された「囃子櫓(やぐら)」の中で演奏し、まつりを彩る=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
    「秋田三大囃子(ばやし)」の一つに数えられる「港ばやし」を演奏する「旭鳳会(きょくほうかい)」の演者。演者は、曳山に設置された「囃子櫓(やぐら)」の中で演奏し、まつりを彩る=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
  • まつり2日目に行われる「御幸(みゆき)曳山」の運行を待つ各町内の曳山。曳山の裏面である「囃子櫓(はやしやぐら)」の上には、「見返し」といわれる世相を反映した「句」と、句を象徴する「見返し人形」が設置される=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
    まつり2日目に行われる「御幸(みゆき)曳山」の運行を待つ各町内の曳山。曳山の裏面である「囃子櫓(はやしやぐら)」の上には、「見返し」といわれる世相を反映した「句」と、句を象徴する「見返し人形」が設置される=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
  • 曳山が方向転換した路上には、強い動きによって独特の跡が残る=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
    曳山が方向転換した路上には、強い動きによって独特の跡が残る=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
  • まつりの熱気が最高潮を迎える「戻り曳山」で、曳山を引っ張りながら路地を駆け抜ける愛宕町の人たち=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
    まつりの熱気が最高潮を迎える「戻り曳山」で、曳山を引っ張りながら路地を駆け抜ける愛宕町の人たち=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
  • 沸き立つ熱気に包まれた2日間。愛宕町の曳山が「会所」に戻り、3年ぶりの開催となったまつりを終える=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
    沸き立つ熱気に包まれた2日間。愛宕町の曳山が「会所」に戻り、3年ぶりの開催となったまつりを終える=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
  • 厄を払い、無病息災を願う「土崎港曳山まつり」で、武者人形が飾られた約3トンの曳山を引っ張り、奉納のために「土崎神明社」を目指す愛宕町の人たち。曳山は神が降臨し宿る場所といわれる=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
  • 曳山を「土崎神明社」に奉納する「郷社参り」で、祈とうを受ける愛宕町の人たち=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
  • 「ジョヤサ! ジョヤサ!」の掛け声で、曳山を引っ張り地区を練り歩く愛宕町の人たち=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
  • 方向転換のために、力を合わせて曳山を動かす愛宕町の人たち。曳山の方向転換は、まつりの見どころの一つとなっている=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
  • まつり2日目に行われる「御幸(みゆき)曳山」で、曳山を引っ張る愛宕町の人たち=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
  • 曳山の発進を告げる「音頭上げ」を威勢よく歌い上げる愛宕町の「音頭取り」=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
  • 秋田を代表する民謡「秋田音頭」を披露する愛宕町の「演芸」を担う人たち。曳山運行の要所で踊りが披露される=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
  • 「秋田三大囃子(ばやし)」の一つに数えられる「港ばやし」を演奏する「旭鳳会(きょくほうかい)」の演者。演者は、曳山に設置された「囃子櫓(やぐら)」の中で演奏し、まつりを彩る=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
  • まつり2日目に行われる「御幸(みゆき)曳山」の運行を待つ各町内の曳山。曳山の裏面である「囃子櫓(はやしやぐら)」の上には、「見返し」といわれる世相を反映した「句」と、句を象徴する「見返し人形」が設置される=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
  • 曳山が方向転換した路上には、強い動きによって独特の跡が残る=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
  • まつりの熱気が最高潮を迎える「戻り曳山」で、曳山を引っ張りながら路地を駆け抜ける愛宕町の人たち=秋田市の土崎地区で2022年7月撮影
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