九州豪雨から3年 被害を受けた場所のいま

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  • 【九州豪雨発生時】豪雨で欄干が大破した国宝・青井阿蘇神社のみそぎ橋=熊本県人吉市で2020年7月5日午前11時4分、上入来尚撮影
    【九州豪雨発生時】豪雨で欄干が大破した国宝・青井阿蘇神社のみそぎ橋=熊本県人吉市で2020年7月5日午前11時4分、上入来尚撮影
  • 昨年、豪雨被害からの復旧工事が完了し、通行が可能になった国宝「青井阿蘇神社」の禊橋と広がる蓮池=熊本県人吉市で2023年7月3日午前10時47分、吉田航太撮影
    昨年、豪雨被害からの復旧工事が完了し、通行が可能になった国宝「青井阿蘇神社」の禊橋と広がる蓮池=熊本県人吉市で2023年7月3日午前10時47分、吉田航太撮影
  • 【九州豪雨発生時】球磨川から近い市の中心部は濁流にのまれた車両が至る所に=熊本県人吉市で2020年7月5日午前10時7分、上入来尚撮影
    【九州豪雨発生時】球磨川から近い市の中心部は濁流にのまれた車両が至る所に=熊本県人吉市で2020年7月5日午前10時7分、上入来尚撮影
  • 球磨川からほど近い市の中心部=熊本県人吉市で2023年7月4日午後3時28分、吉田航太撮影
    球磨川からほど近い市の中心部=熊本県人吉市で2023年7月4日午後3時28分、吉田航太撮影
  • 【九州豪雨発生時】多くの民家や商店が被害を受けた人吉市下青井町=熊本県人吉市で2020年7月5日午後3時47分、上入来尚撮影
    【九州豪雨発生時】多くの民家や商店が被害を受けた人吉市下青井町=熊本県人吉市で2020年7月5日午後3時47分、上入来尚撮影
  • 多くの民家や商店が被害を受けた人吉市下青井町=熊本県人吉市で2023年7月4日午後3時53分、吉田航太撮影
    多くの民家や商店が被害を受けた人吉市下青井町=熊本県人吉市で2023年7月4日午後3時53分、吉田航太撮影
  • 【九州豪雨発生時】球磨川沿いのJR球泉洞駅は激しく破壊されていた=熊本県球磨村で2020年7月12日午前11時20分、津村豊和撮影
    【九州豪雨発生時】球磨川沿いのJR球泉洞駅は激しく破壊されていた=熊本県球磨村で2020年7月12日午前11時20分、津村豊和撮影
  • 豪雨前、球磨川沿いのJR球泉洞駅前には川口商店と愛甲商店が軒を並べにぎわっていた。この2軒で5人が犠牲になり、更地となっている。川口商店跡地には祭壇が作られ、花が手向けられていた=熊本県球磨村で2023年7月4日午後5時23分、吉田航太撮影
    豪雨前、球磨川沿いのJR球泉洞駅前には川口商店と愛甲商店が軒を並べにぎわっていた。この2軒で5人が犠牲になり、更地となっている。川口商店跡地には祭壇が作られ、花が手向けられていた=熊本県球磨村で2023年7月4日午後5時23分、吉田航太撮影
  • 【九州豪雨発生時】球磨村の景勝地として知られる球泉洞前も一部が土砂に埋もれている=熊本県球磨村で2020年7月10日午後0時24分、津村豊和撮影
    【九州豪雨発生時】球磨村の景勝地として知られる球泉洞前も一部が土砂に埋もれている=熊本県球磨村で2020年7月10日午後0時24分、津村豊和撮影
  • 球磨村の景勝地として知られる球泉洞。左奥に流れるのが球磨川=熊本県球磨村で2023年7月4日午後4時40分、吉田航太撮影
    球磨村の景勝地として知られる球泉洞。左奥に流れるのが球磨川=熊本県球磨村で2023年7月4日午後4時40分、吉田航太撮影
  • 【九州豪雨発生時】橋桁が全て流失し、橋脚の一部も倒れた神瀬橋(奥)=熊本県球磨村神瀬地区で2020年7月29日午後0時25分、栗栖由喜撮影
    【九州豪雨発生時】橋桁が全て流失し、橋脚の一部も倒れた神瀬橋(奥)=熊本県球磨村神瀬地区で2020年7月29日午後0時25分、栗栖由喜撮影
  • 左奥の球磨川にかつてかかっていた神瀬橋は、豪雨により橋桁が全て流失し、橋脚の一部も倒れた。今は跡形もない=熊本県球磨村で2023年7月4日午後5時4分、吉田航太撮影
    左奥の球磨川にかつてかかっていた神瀬橋は、豪雨により橋桁が全て流失し、橋脚の一部も倒れた。今は跡形もない=熊本県球磨村で2023年7月4日午後5時4分、吉田航太撮影
  • 【九州豪雨発生時】豪雨で欄干が大破した国宝・青井阿蘇神社のみそぎ橋=熊本県人吉市で2020年7月5日午前11時4分、上入来尚撮影
  • 昨年、豪雨被害からの復旧工事が完了し、通行が可能になった国宝「青井阿蘇神社」の禊橋と広がる蓮池=熊本県人吉市で2023年7月3日午前10時47分、吉田航太撮影
  • 【九州豪雨発生時】球磨川から近い市の中心部は濁流にのまれた車両が至る所に=熊本県人吉市で2020年7月5日午前10時7分、上入来尚撮影
  • 球磨川からほど近い市の中心部=熊本県人吉市で2023年7月4日午後3時28分、吉田航太撮影
  • 【九州豪雨発生時】多くの民家や商店が被害を受けた人吉市下青井町=熊本県人吉市で2020年7月5日午後3時47分、上入来尚撮影
  • 多くの民家や商店が被害を受けた人吉市下青井町=熊本県人吉市で2023年7月4日午後3時53分、吉田航太撮影
  • 【九州豪雨発生時】球磨川沿いのJR球泉洞駅は激しく破壊されていた=熊本県球磨村で2020年7月12日午前11時20分、津村豊和撮影
  • 豪雨前、球磨川沿いのJR球泉洞駅前には川口商店と愛甲商店が軒を並べにぎわっていた。この2軒で5人が犠牲になり、更地となっている。川口商店跡地には祭壇が作られ、花が手向けられていた=熊本県球磨村で2023年7月4日午後5時23分、吉田航太撮影
  • 【九州豪雨発生時】球磨村の景勝地として知られる球泉洞前も一部が土砂に埋もれている=熊本県球磨村で2020年7月10日午後0時24分、津村豊和撮影
  • 球磨村の景勝地として知られる球泉洞。左奥に流れるのが球磨川=熊本県球磨村で2023年7月4日午後4時40分、吉田航太撮影
  • 【九州豪雨発生時】橋桁が全て流失し、橋脚の一部も倒れた神瀬橋(奥)=熊本県球磨村神瀬地区で2020年7月29日午後0時25分、栗栖由喜撮影
  • 左奥の球磨川にかつてかかっていた神瀬橋は、豪雨により橋桁が全て流失し、橋脚の一部も倒れた。今は跡形もない=熊本県球磨村で2023年7月4日午後5時4分、吉田航太撮影

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