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読者の声

  • オリンピックで平和考える

     「オリンピックには賛成していないけれどオシムさんを取り上げたことで平和を考える人がきっといる。素晴らしい記事でした」 神奈川県の女性が絶賛したのは、「君は聖火…

  • 「素人向けラグビー解説を」

     開幕まで40日を切ったラグビー・ワールドカップ(W杯)。本紙は「月刊ラグビーW杯」(毎月最終木曜日朝刊)で、日本代表チームを紹介したり、世界の強豪チームをとり…

  • 「改憲議論」に異論・反論

     参院選で安倍晋三首相は「改正をするかしないかを議論することに賛成か否かを決める選挙だ」と、憲法改正を争点に挙げました。 結果を見て長野県の男性は「改憲勢力の惨…

  • 「息子の思い」重ねる母

     今年4月に始まった「掃苔(そうたい)記(き)」(金曜朝刊掲載)は「何度でも読みたくなる」(兵庫県男性)といった声が届く人気コラムです。 19日の「母の入院『迷…

  • 元気や勇気「もらう」に違和感

     「元気や勇気は『もらう』ものなのか」。よく耳にする言葉遣いがテーマの特集ワイド「違和感覚える言い回し」(6月24日夕刊掲載)には、多くの意見が寄せられました。…

  • 「沖縄を忘れない」

     「慰霊の日」(6月23日)に行われた「沖縄全戦没者追悼式」などを多角的に伝えた24日の朝刊には多くの反響が寄せられました。 社会面でとり上げたのは1945年3…

  • 「これだけは言いたい」に反響

     「購読のきっかけが10年前の『この国はどこへ』でした」。福岡県の男性が再開を歓迎したのは夕刊特集ワイドの新シリーズ「この国はどこへ これだけは言いたい」です。…

  • プラスチックごみ対策

     岐阜県の男性が電話で尋ねます。「なぜ日本は中国や東南アジアなどにプラスチックごみ(プラごみ)を売っていたのか。いろんな新聞を読んでもその理由が見当たりません」…

  • 免許を返納できない現実

     高齢者が車を使わずに生活できる環境の必要性に触れた8日の余録に「感動した」と、福岡県の81歳女性から手紙が届きました。 「ニュースを見ると肩身が狭い。免許を返…

  • 米大統領の来日

     5月の猛暑の中、国賓として来日したトランプ米大統領に関する報道には、たくさんの意見が届きました。 注目の日米貿易交渉では妥結時期を大統領が「参院選後」と発信(…

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