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校閲発

紙面の文章や文字に誤りがないかチェックする校閲部の記者が、間違えやすい表現や文字などを紹介します。

  • 春夏秋冬

     ◇ミス見逃さぬ読み方は 好評「校閲オンライン講座」 毎日新聞校閲センターと毎日文化センター(大阪)は、およそ2カ月に1回、校閲講座を開いています。新型コロナウ…

  • 春夏秋冬

     ◇家で楽しめる「言葉のゲーム」 新型コロナウイルス感染症拡大のため外出自粛の時期が続きました。緊急事態宣言は解除され日常を取り戻しつつあるものの、今後いつ第2…

  • 春夏秋冬

     「60代の人のことを『初老』っていうのは問題ない?」「『到着次第』は『到着し次第』の方がいいかな」「『軟らかい肉』は変じゃない? 『柔らかい』の方がおいしそう…

  • 春夏秋冬

     今年も「国語に関する世論調査」が公表された。新聞で使われる言葉が一般にどう捉えられているかが気になる校閲記者は、毎年注目している。2008年からかかわってきた…

  • 校閲発 春夏秋冬

     日本を代表する中型国語辞典の一つ「大辞林」の第4版が5日、発売された。13年ぶりの全面改訂で、収録項目数は第3版から1万3000増えて25万1000項目になっ…

  • 春夏秋冬

     ◆人気じわり「国語辞典ナイト」 語って深める、辞書への愛 「国語辞典ナイト」という辞書を楽しむイベントがある。2014年11月に始まり、年1回ペースだったが、…

  • 再思三省

    第75回 「帯同」するのはどっち?

    「再思三省(さいしさんせい)」とは何度も考え、何度も自らを省みること。実際に紙面に登場した事例などをひきながら、月1回、三つずつのテーマで気をつけたい事柄をつづ…

  • 再思三省

    第74回 文語表現は要注意

    「再思三省(さいしさんせい)」とは何度も考え、何度も自らを省みること。実際に紙面に登場した事例などをひきながら、月1回、三つずつのテーマで気をつけたい事柄をつづ…

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