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センバツ甲子園

「秀岳館旋風」最後まで 戦い終えナイン一言 /熊本

 <第88回選抜高校野球>

    木本凌雅選手(2年)

     甲子園は憧れの場所だった。プレーできて楽しかったが、悔しさが上回る。

    広部就平選手(2年)

     甲子園は自分の力を最大限出して思いきりプレーできる場所だった。

    天本昂佑選手(3年)

     これまで自分が取り組んできたものを、甲子園という舞台で出せた。

    木村勇次選手(3年)

     持ち味が出せなかった。一生懸命取り組み、夏までにレベルアップする。

    半情冬馬選手(2年)

     打席に懸ける集中力がまだ足りない。しっかり準備し、貢献できる選手になる。

    九鬼隆平主将(3年)

     主将である自分の責任。課題も見つかった。夏に向けもう一度全国制覇を目指す。

    有村大誠選手(3年)

     もっと練習が必要と実感した。責任を感じる。レベルアップして夏に臨みたい。

    堀江航平選手(3年)

     投打で貢献できる選手になって夏に戻ってきたい。負けを糧に日本一を目指す。

    松尾大河選手(3年)

     盛り返せると思っていたので悔しい。見逃し三振が多く課題になった。

    原田拓実選手(3年)

     これだけ戦えて良かった。しっかり振り込み、どんな球でも打てるようにする。

    宮平保汰選手(3年)

     相手ペースにはまり、自分たちのプレーをさせてもらえなかった。

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