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高校野球

春季県大会 決勝は文星芸大付VS青藍泰斗 両校は関東大会進出 /栃木

【矢板中央−青藍泰斗】青藍泰斗五回裏1死一、三塁、須藤悠の犠打で三塁から野口がホームイン、2点目(捕手・加藤)=宇都宮市の清原球場で

 第69回春季県高校野球大会兼第68回春季関東地区高校野球大会県予選(県高野連主催)は3日、宇都宮市の宇都宮清原球場で準決勝2試合が行われた。文星芸大付は、準々決勝で作新学院に逆転勝ちした栃木工を3安打に抑えて七回コールド勝ち。青藍泰斗は矢板中央を2対1で降した。4日の決勝戦は悪天候が予想されるため、開始時刻を2時間遅らせて、正午から同球場で行われる。

 また、文星芸大付は5年ぶり15回目、青藍泰斗は6年ぶり9回目の春季関東大会出場が決まった。【萩原桂…

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