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選抜高校野球

明徳義塾 山口主将「伝統引き継ぐ」

センバツ出場決定を喜ぶ明徳義塾の選手たち=須崎市浦ノ内下中山の明徳義塾グラウンドで2017年1月27日、松原由佳撮影

 明徳義塾が2015年夏の高校野球選手権大会から、4季連続で甲子園の切符を手にした。昨夏の甲子園ではベスト4に進出するも、優勝を逃した。

 秋は四国大会を制し、主将の山口は「甲子園連続出場の伝統を引き継いでいきたい」と気合十分。馬淵監督は「何季連続だとかは考えていない。その時その時を全力で戦う」と力を込めた。

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