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センバツ・思いを一つに

全力、仙台育英に拍手 監督・主将の話 /宮城

 <第89回選抜高校野球>

    実力不足を感じた 仙台育英・佐々木順一朗監督

     先制点が奪えて序盤は理想的な試合展開。長谷川もよく投げてくれた。好プレーがある中で、流れをつかみきれず実力不足を感じた。夏までには粘り勝てるような力をつけたい。

    レベルアップ必要 仙台育英・西巻賢二主将

     相手は強打のチーム。打ち合いになることは予想していた。チャンスで得点できず長谷川を援護することができなかった。夏の大会までに一人一人がレベルアップする必要を感じた。

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    4月3日の試合

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