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作新学院、秀岳館は準々決勝へ

 第99回全国高校野球選手権の地方大会は17日、大阪では今春センバツ優勝の大阪桐蔭、同準優勝の履正社がともにコールド勝ちで3回戦に進んだ。西東京は早稲田実が大勝し、日大三とともに5回戦に進出。今春センバツ8強の東海大福岡は4回戦でサヨナラ負けした。昨夏の甲子園を制した作新学院(栃木)や3季連続甲子園4強の秀岳館(熊本)が準々決勝に駒を進めた。

    完全試合

     岡山大安寺中等の中村源太投手(1年)が1回戦の岡山御津戦で達成。97球を投げ、奪三振10、内野ゴロ12、飛球5。

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