メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

第99回全国高校野球

島根大会 準々決勝 浜田、石見智翠館降す 益田東、大社、開星ベスト4 /島根

浜田の水川春海主将=松江市営球場で、根岸愛実撮影

 第99回全国高校野球選手権島根大会(県高野連など主催)は23日、県立浜山球場(出雲市)など2球場で準々決勝4試合があり、ベスト4が決まった。益田東は序盤から試合を優位に進め、隠岐に快勝。大社は投手戦を2-0で制した。浜田と開星は、シードの石見智翠館と立正大淞南に逆転勝ちした。

 準決勝は25日、県立浜山球場で2試合がある。【前田葵、根岸愛実】

この記事は有料記事です。

残り1816文字(全文1988文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. TBS、やらせあった「消えた天才」「クレイジージャーニー」放送終了

  2. 名阪国道、奈良知事が異例の有料化要望 トラック流入で事故や渋滞多発

  3. 死因は脳挫滅 滋賀のトランク閉じ込め男性死亡 監禁容疑で少年ら7人逮捕

  4. 250万円提示に住民「ゼロが足りない」 油被害で鉄工所が説明会 佐賀

  5. 記者も身を寄せた避難所 「体育館で雑魚寝」でいいのか

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです