メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

高校野球

春季近畿地区大会県予選 智弁学園、圧勝V 監督・主将の話 /奈良

積極的に打てた 智弁学園・小坂将商監督

 (今大会15本塁打で)よくホームランが出た。積極的に打つようになり、全体的に良かった。貧打と言われてきたのを覆す気持ちで、センバツで負けてから必死にやってきた結果が出たと思う。

    冬の練習生きた 智弁学園・小口仁太郎主将

     県予選では絶対に負けないように皆でやってきたので、しっかり勝てて良かった。冬に振り込みを多くしてきたことが生きた。近畿大会では、低い打球を徹底する自分たちの野球で戦っていきたい。

    関連記事

    毎日新聞のアカウント

    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. 松尾貴史のちょっと違和感 新潟女児殺害 2次被害に無神経なメディア
    2. ぐるっと首都圏・旅する・みつける 東京・調布 深大寺 水と緑が豊かな古刹 都心から30キロのオアシス /東京
    3. 名人戦 佐藤名人が2勝目 再びタイに
    4. FFと天野喜孝の世界展 東京・池袋で大規模展示会 原画やCG、立体造形も
    5. 陸上 山県が2位 優勝はガトリン 男子100メートル

    のマークについて

    毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです

    [PR]