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第100回全国高校野球

群馬大会 チーム紹介/上(その1) /群馬

甲子園に挑む64チーム

 第100回全国高校野球選手権記念群馬大会(県高野連など主催)が7月7日に開幕する。今年の出場校は67校64チーム(うち3チームが合同チーム)。今春の関東大会に出場した健大高崎、関東学園大付の2校を軸に優勝争いが展開されそうだ。昨秋から2季連続で県大会で優勝し、春の関東大会を制した健大高崎はAブロック。Bブロックは、春4強の市太田と8強の富岡を中心に公立の実力校がそろった。Cブロックは県大会2季連続準優勝の関東学園大付と藤岡中央を軸に混戦が予想される。Dブロックには昨夏優勝の前橋育英を、昨秋、今春と連続8強入りした前橋商が追う。決勝は25日の予定。6月上旬時点の名簿をもとに、3回に分けて各校を紹介する。【菊池陽南子】

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