メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

第100回全国高校野球

香川大会 大手前高松、逆転勝ち シード3校が3回戦進出 /香川

【多度津-大手前高松】七回裏大手前高松1死一、三塁、西本の犠飛で4点目が入る=高松市生島町のレクザムスタジアムで、山口桂子撮影

 第100回全国高校野球選手権記念香川大会(県高野連など主催)は11日、高松市生島町のレクザムスタジアムで2回戦3試合があった。いずれもシード校が勝利し、3回戦進出を決めた。

 大手前高松は終盤の好機を生かし多度津を降した。英明は小刻みな加点で坂出に、寒川も中盤以降の大量点で飯山にそれぞれコールド勝ちした。

 12日は香川中央とシード校・高松商の試合など2回戦3試合が丸亀市金倉町のレクザムボールパーク(BP…

この記事は有料記事です。

残り237文字(全文440文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. アジア大会 ボランティアに破格の報酬 18日夜開会式
  2. 兵庫・ダム遺体 大阪の男2人逮捕 死体遺棄容疑
  3. 新商品 シーチキンとコンビーフが一つに 20日発売
  4. 夏の高校野球 日大三7年ぶりベスト4 下関国際を逆転
  5. 遺品整理 高額な追加料金、勝手に処分 トラブルにご用心

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです