メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

第100回全国高校野球

島根大会 シード4校、初戦突破 松江南、大東も3回戦進出 /島根

【出雲西-立正大淞南】六回裏立正大淞南1死満塁、品川の中前打で新田が生還しリードを4点に広げる=島根県出雲市大社町の県立浜山球場で、鈴木周撮影

 第100回全国高校野球選手権記念島根大会(県高野連など主催)は17日、松江市営野球場など2会場で2回戦6試合があり、シード4校がいずれも初戦を突破した。昨年優勝の開星は三回までに11点を挙げ平田を五回コールドで降し、立正大淞南は昨夏の初戦でも対戦した出雲西に競り勝った。同じくシード校の石見智翠館と大社も勝利。ほかに松江南と大東が3回戦に進出した。【鈴木周】

この記事は有料記事です。

残り1048文字(全文1228文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ORICON NEWS 『ドラえもん』1巻、21世紀で最大の単月実売数 55.5万部「0巻」効果で新たなブーム

  2. 女性専用車両「男性の目がないから…」TV番組炎上 「痴漢こそ問題視すべきだ」声も

  3. 最後のセンター試験、開始 志願者55万人 21年から大学入学共通テストに

  4. エンタメノート 新iPhone「5G待ち」する? AppleTV+にも注目

  5. ナイキの「厚底シューズ」禁止 世界陸連が新規則 英メディア報道

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです