メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

夏の高校野球

大阪桐蔭が作新学院降す 春夏連覇へ好発進

【作新学院-大阪桐蔭】大阪桐蔭の先発・柿木=阪神甲子園球場で2018年8月6日、渡部直樹撮影

 第100回全国高校野球選手権記念大会は第2日の6日、阪神甲子園球場で1回戦4試合。第2試合は作新学院(栃木)と大阪桐蔭(北大阪)が対戦、大阪桐蔭が3-1で作新学院を降し、2回戦に進出した。大阪桐蔭は序盤に犠飛で先制すると八回に2点を追加しリードを広げた。守っては、先発・柿木が好投し作新学院を1失点に抑え完投。史上初となる2回目の春夏連覇へ好スタートを切った。

 〇大阪桐蔭(北大阪)3-1作新学院(栃木)●(6日・阪神甲子園球場、1回戦)

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「絶対に稼ぐ」「だらけるな、痩せろ」タイ拠点の振り込め詐欺 逮捕された日本人男15人の「奴隷生活」
  2. 大津園児死傷事故 逮捕当日釈放の62歳女性書類送検
  3. 遺体 海上に乳児 母親か、近くに女性遺体も 青森 /青森
  4. 「丸山氏早く辞め病院へ」松井一郎大阪市長 「完全に一線越えている。社会人として失格」
  5. 自民党・石破茂さんインタビュー 「冷や飯」の味を語る

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです