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秋季北信越地区高校野球大会

出場の16校、組み合わせ決まる 新潟で12日開幕 /石川

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 第139回北信越地区高校野球大会(北信越地区高校野球連盟主催)の組み合わせ抽選会が5日、新潟市であり、出場16校の対戦相手が決まった。大会成績は北信越から2校(21世紀枠を除く)選ばれる来春のセンバツ出場校選定の重要な参考資料となる。開会式は12日午後4時から新潟県三条市のパール金属スタジアムで行われる。

 長野、富山、石川、福井から各3校、開催県の新潟から4校が出場。13日は1回戦8試合があり、星稜(石川1位)は関根学園(新潟3位)、遊学館(石川2位)は新潟南(新潟2位)、小松商(石川3位)は日本文理(新潟1位)と対戦する。決勝は21日午前10時から、新潟市のハードオフエコスタジアムで行われる。【北村秀徳】

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