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高校野球

秋季九州大会、筑陽学園などが4強入り

【興南-筑陽学園】延長十三回を被安打3で完投した筑陽学園の西舘昂汰=熊本市のリブワーク藤崎台球場で2018年10月22日午後1時27分、清水晃平撮影

 高校野球の秋季九州大会は22日、熊本市のリブワーク藤崎台球場などで準々決勝4試合があり、4強が決まった。

 筑陽学園(福岡)と興南(沖縄)は息詰まる投手戦となり、延長十三回タイブレークで筑陽学園がサヨナラ勝ちした。日章学園(宮崎)、明豊(大分)、大分はコールド勝ちした。23日は休養日で、準決勝は24日、リブワーク藤崎台で明豊-日章学園、大分-筑陽学園の対戦で行われる。

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