メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

高校野球

大阪桐蔭と智弁和歌山が対戦へ 近畿・準々決勝

【智弁和歌山-大阪偕星学園】六回表智弁和歌山1死一、二塁、逆転3ランを放ち、笑顔でダイヤモンドを一周する綾原=神戸市のほっともっとフィールド神戸で2018年10月27日午後0時19分、安田光高撮影

 高校野球の秋季近畿大会は27日、神戸市のほっともっとフィールド神戸で1回戦残り2試合と準々決勝1試合を行った。1回戦では智弁和歌山が大阪偕星学園との打撃戦を制して12-5で八回コールド勝ち。今夏の甲子園で春夏連覇を達成した大阪桐蔭は橿原(奈良)に10-0で六回コールド勝ちした。龍谷大平安(京都)は市和歌山にサヨナラ勝ちし、4強一番乗りを決めた。28日は準々決勝残り3試合があり、今春のセンバツ決勝でぶつかった大阪桐蔭と智弁和歌山が対戦する。

 ▽1回戦 ○智弁和歌山12-5大阪偕星学園●(27日)

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 山口真帆 卒業発表の場で爆弾発言! AKS社長から“パワハラ”「居場所はなくなった」(スポニチ)
  2. 死亡女性は20歳大学生、男性は23歳アルバイト 運転手「ブレーキ踏み発車作業中に急発進…」 神戸・バス事故
  3. 維新が兵庫で勢力拡大 大阪の勢い取り込み 県内市議選、18人中17人当選
  4. 次期堺市長選に維新が候補擁立の意向 松井代表、竹山氏を批判「潔くなかった」
  5. 池袋暴走、ドラレコに音声 87歳男性「あー、どうしたんだろう」同乗の妻の問いに

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです