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啓新と桐蔭、両投手立ち直り 1点を争う攻防に

【啓新-桐蔭学園】一回裏桐蔭学園2死二塁、上川の飛球を啓新の右翼手・古川が好捕=阪神甲子園球場で2019年3月27日、徳野仁子撮影

第91回選抜高校野球 啓新-桐蔭学園(27日・甲子園)

 先発は啓新が安積、桐蔭学園が伊礼。

 春・夏を通じて初の甲子園の啓新は、一回、3番穴水、4番竹原が連続適時打を放って、昨秋の関東大会優勝の桐蔭学園から2点を先制した。

 啓新は二回にも安積の適時打で1点を追加した。しかし、その裏、桐蔭学園は清水と山本の適時内野安打で2点を返した。

 三回以降は両投手が立ち直り、五回を終えて啓新が3-2で桐蔭学園をリードしている。

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