メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

第91回選抜高校野球

明石商13-4大分 両監督の話

 <2019 第91回センバツ高校野球>

    明石商・狭間善徳監督

     (先制スクイズは)宮口が中指を痛めていたので投げる前に得点したかった。(二回の)岡田の本塁打で選手の気が楽になった。

    大分・松尾篤監督

     (長尾の先発回避に)長尾に頼っているだけでは駄目だから。(二回までで3度の走塁死は)早く追いつきたいという焦りがあった。

    おすすめ記事
    広告
    毎日新聞のアカウント
    ピックアップ
    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. JR茨木駅で男性転落、右足一部切断の重傷 約3万人に影響

    2. 白いマダコを展示 水族館スタッフ「擬態できず、苦労したと思う」 下関・海響館

    3. 立憲、ジャパンライフ会長と首相「35年来の知人だった可能性」指摘

    4. 元警部銃撃 工藤会トップら2人に2審も賠償命令 初の高裁判決

    5. 「世界に風穴を開けるのは発達障害」 自身もアスペルガーのカウンセラー「グレタ現象」を語る

    のマークについて

    今週のおすすめ
    毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです