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第91回選抜高校野球

習志野、初の春4強 監督・主将の話 /千葉

 <2019 第91回センバツ高校野球>

    つなぐ野球で好機 習志野・小林徹監督

     2点を追う苦しい展開だったが、焦らず自分たちの持ち味であるつなぐ野球でチャンスをつかんでくれた。投げては、飯塚が八回に打球を直撃しながらもよく投げた。

    守備から流れ作る 習志野・竹縄俊希主将

     一回に2点をリードされたが、二回以降は、飯塚の安定した投球で守備から流れを作ることができた。4強で満足せず、多く試合に出場できるよう頑張りたい。

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    4月3日の試合

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