メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

第101回全国高校野球

愛知大会 東邦コールド発進 津島東、岡崎東なども 5試合雨天順延 /愛知

 第101回全国高校野球選手権愛知大会(県高校野球連盟など主催)は6日、春日井市民球場などで1回戦24試合を行った。阿久比と豊橋市民の両球場で予定されていた計5試合が雨天中止となり、7日に順延となった。

 この日は甲子園春夏連覇に挑む東邦が初戦を迎え、石川昂弥主将(3年)と植田結喜投手(同)の本塁打などで天白にコールド勝ちし、順調なスタートを切った。7日は2年連続夏の甲子園出場を目指す愛工大名電-春日井工など29試合が予定されている。【三浦研吾】

この記事は有料記事です。

残り2166文字(全文2390文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「本能寺の変 原因説総選挙」 50説から選ばれたトップは、やはり…

  2. 学校、公共施設で次亜塩素酸水の噴霧休止相次ぐ 厚労省「濃度次第で有害」

  3. 全長18.5メートルの巨大クジラ漂着 死因不明 福井・美浜町の海岸

  4. Social Good Opinion 廃棄される花にもう一度命を

  5. やっぱり新型コロナ危険因子だった喫煙、肥満 「足の赤いあざ」が示す感染の疑い

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです