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夏の高校野球

福岡大会 シード勢、順当勝ち /福岡

 第101回全国高校野球選手権福岡大会は7日、小郡市野球場などで1、2回戦計19試合があった。シード校では、東福岡が五回の打者一巡の猛攻で挙げた大量点を守り、福岡中央に勝利。筑紫台も継投で山門に競り勝った。また、小倉工が長打攻勢で直方を降し、東海大福岡は重田正輝投手(3年)が5回で10奪三振被安打1の好投で嘉穂総合に圧勝するなど、いずれも順当に勝ち進んだ。8日は5球場で2回戦計10試合がある。【比嘉洋】

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