メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
第101回全国高校野球

群馬大会 伊勢崎商、延長サヨナラ 市太田なども2回戦進出 /群馬

【太田-伊勢崎商】十回裏伊勢崎商1死満塁、鈴木のサヨナラ右前適時打で生還する三走・猿橋(中央)=上毛新聞敷島球場で

 第101回全国高校野球選手権群馬大会(県高野連など主催)は8日、上毛新聞敷島球場など3球場で1回戦8試合があり、延長でサヨナラ勝ちした伊勢崎商やシード校の市太田、館林商工など8チームが2回戦に駒を進めた。

 このほか、吉井、関東学園大付、新田暁、利根実、桐生工が勝利した。9日は1回戦8試合が3球場で行われる。【妹尾直道】

この記事は有料記事です。

残り1019文字(全文1180文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 杉田水脈議員の「住所さらし」ツイートは間違いだった 「扇動」責任の行方は

  2. 水卜麻美アナウンサー 24時間テレビ「24時間駅伝」4人目のランナーに

  3. ペットフードからサルモネラ菌 犬14匹死ぬ、汚染原因は不明

  4. 韓流パラダイム 文大統領が沈黙を続ける 2005年に下した徴用工問題巡る外交判断

  5. やじ相手に3歳長男を投げつけ容疑 阪神ファン書類送検

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです