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第101回全国高校野球

茨城大会 常磐大高サヨナラ勝ち 石岡一、完封で3回戦へ /茨城

【下館一-常磐大高】六回裏常磐大高2死二塁、平山の適時打で二塁走者の堀口が生還

 第101回全国高校野球選手権茨城大会(県高野連など主催)は12日、ノーブルホームスタジアム水戸など6球場で2回戦12試合があった。

 常磐大高は延長十二回裏、荒明幸希選手(2年)が左前適時打を放ち、4-3で下館一にサヨナラ勝ち。九回途中から登板した鶴見凌也投手(3年)が5三振を奪う好投を見せた。下館一は十回、十一回と続けて得点圏に走者を進めたが、あと一本が出なかった。

 今春のセンバツ大会に出場した石岡一は、岩本大地投手(3年)が土浦湖北から14三振を奪って完封。東洋…

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