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第101回全国高校野球

東・西東京大会 堀越と修徳、大勝 /東京

 第101回全国高校野球選手権の東・西東京大会(都高校野球連盟など主催)は12日、1、2回戦23試合(東12試合、西11試合)があった。雨のため予定されていた東大会2試合と西大会4試合の計6試合が順延になった。

 西大会で立川の富田健祐投手(3年)が農業を相手に七回参考記録で無安打無得点試合を達成した。東大会は昨年夏ベスト8の堀越と修徳がいずれもコールド勝ちし、3回戦に駒を進めた。

 順延の影響で、予定していた試合日程も変更となり、13日はいずれも2回戦の東大会15試合、西大会17…

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