メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
第101回全国高校野球

岩手大会 盛岡市立、延長制す 水沢は逃げ切り きょう9試合 /岩手

【盛岡誠桜-水沢】九回途中まで投げ、7三振を奪った水沢・新沼=盛岡市三ツ割の県営野球場で

 第101回全国高校野球選手権岩手大会(県高野連など主催)は13日、盛岡市の県営野球場など2球場で2回戦6試合があった。盛岡市立は延長十四回の末、盛岡中央との乱打戦を制した。水沢は逃げ切り、盛岡誠桜を降した。14日は同球場など3球場で2回戦9試合があり、シード校の花巻東、一関学院、一関一、専大北上が登場する。【山田豊】

この記事は有料記事です。

残り911文字(全文1071文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「やりすぎた 反省している」あおり運転事件で容疑の男 交際相手も全面的に容疑認める

  2. あおり運転か 車止めさせ運転手の顔殴打疑い 42歳男逮捕 岐阜

  3. 特集ワイド 猛暑のソウル「反日」一色と思いきや… ロウソクと太極旗、揺れる劇場都市

  4. 「前の車が遅く、運転妨害された」あおり運転 容疑の男供述 茨城

  5. あおり運転も立件方針 暴行や道交法違反容疑視野 映像で悪質性判断 茨城県警

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです