メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
第101回全国高校野球

和歌山大会 神島、手堅く初戦突破 田辺、那賀も2回戦進出 /和歌山

【橋本-神島】二回裏神島無死一、三塁、鈴木が左前安打を放ち、2点目=和歌山市毛見の県営紀三井寺球場で、砂押健太撮影

 第101回全国高校野球選手権和歌山大会(県高野連など主催)は第2日の13日、和歌山市の県営紀三井寺球場で1回戦3試合があった。田辺は粘る慶風を終盤に突き放し、那賀は着実に得点を重ねて県和歌山を降した。神島は序盤のリードを手堅く守り切り、橋本を破って2回戦に駒を進めた。【砂押健太】

 ▽1回戦

田辺

  300022320=12

この記事は有料記事です。

残り815文字(全文977文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 飛び降りようとした女子中学生、引き留めた男性に感謝状 福岡・宗像

  2. 各地で猛暑 埼玉で38度の予想 「命の危険」気象庁、注意を呼びかけ

  3. 高校野球 星稜・林監督「奥川、末恐ろしい。こんな選手には一生めぐり合わない」

  4. 「けいおん!」「聲の形」など 松竹が京アニ映画の特集上映を発表

  5. 感謝状 橋に人影「もしや」説得し自殺防ぐ 女性を表彰 

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです