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夏の高校野球

大分大会 シード勢貫禄勝ち 大分南、大分商、佐伯豊南もベスト16 /大分

【明豊-日田林工】一回表明豊2死一、三塁、成田選手が本塁打を放つ

 第101回全国高校野球選手権大分大会(県高野連など主催)は、大分市青葉町の別大興産スタジアムで15、16日にそれぞれ2回戦3試合があった。第1シードの日本文理大付、第2シードの明豊、第3シードの情報科学はそれぞれ大分国際情報、日田林工、日田を降して順当勝ちした。大分南は完封で大分鶴崎を制し、大分商は由布に、佐伯豊南は大分豊府に勝利した。17日は同スタジアムで2回戦3試合があり、ベスト16が出そろう。【河慧琳】

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