メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

夏の高校野球

大分大会 国東、逆転で接戦制す 上野丘、中津東も16強入り /大分

【宇佐産業科学・国東双国-大分上野丘】三回裏大分上野丘2死三塁、姫野未来選手が適時三塁打を放つ

 第101回全国高校野球選手権大分大会(県高野連など主催)は17日、大分市青葉町の別大興産スタジアムで2回戦3試合があった。大分上野丘は宇佐産業科学・国東双国の連合チームにコールド勝ち。第3シードの中津東が臼杵に5-2で、国東は大分西を3-2で破り、ベスト16が出そろった。18日は同スタジアムで3回戦4試合がある。【河慧琳】

この記事は有料記事です。

残り1017文字(全文1180文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 名阪国道、奈良知事が異例の有料化要望 トラック流入で事故や渋滞多発

  2. TBS、やらせあった「消えた天才」「クレイジージャーニー」放送終了

  3. セブン「24時間」縮小、時短営業を本格実施 加盟店に指針配布

  4. 死因は脳挫滅 生きたまま東尋坊転落か 滋賀トランク監禁事件

  5. 40代後半「就職氷河期」支援なぜダメなの? 非正規、若年層より多いのに

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです