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夏の高校野球

大分大会 藤蔭、コールドで8強 大分南は投手戦制す /大分

【大分南-三重総合】延長タイブレーク十三回表大分南無死一、二塁、橋口選手の適時打で長野誠選手が生還

 第101回全国高校野球選手権大分大会(県高野連など主催)は19日、大分市青葉町の別大興産スタジアムで3回戦2試合があった。藤蔭が大分雄城台をコールドで降した。大分南は第3シードの三重総合に延長十三回タイブレークの末、4-2で勝利した。3試合目の情報科学-佐伯豊南は雨天のため試合途中でノーゲームとなり、20日に順延された。同日、この試合を含めた3回戦3試合があり、ベスト8が出そろう。【河慧琳】

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