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第101回全国高校野球

長野大会 伊那弥生ケ丘VS飯山 県立校対決、甲子園かけきょう決勝 /長野

【飯山-上田西】四回表飯山無死、小林昴が中前打を放ち追加点の足がかりを作る=長野県松本市野球場で

 第101回全国高校野球選手権長野大会は20日、松本市野球場で準決勝2試合があった。伊那弥生ケ丘が春の県大会優勝の東海大諏訪との接戦を制し、飯山は昨夏準優勝の上田西の猛攻を振り切り無失点で勝利した。県立校2校が私立の強豪を打ち負かし、ともに初めての決勝進出となった。県立校同士の決勝は1989年以来30年ぶり。

 21日の決勝は同球場で午前10時に試合開始。両校初の夏の甲子園出場がかかる。ピンチに強く、小技、足…

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