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第101回全国高校野球

滋賀大会 野洲、2年ぶり8強 近江、滋賀学園、近江兄弟社も /滋賀

【近江兄弟社-北大津】八回表近江兄弟社1死三塁、適時打を放ち腕を上げる菊地=大津市御陵町の皇子山球場で、菅健吾撮影

 夏の甲子園を目指す「第101回全国高校野球選手権滋賀大会」(県高野連、朝日新聞社主催)は第10日の20日、大津市御陵町の皇子山球場と彦根市松原町の県立彦根球場で3回戦計4試合があった。

 春季県大会優勝の近江、同準優勝の滋賀学園の両シード校と、昨秋県大会準優勝の近江兄弟社に加え、野洲が2年ぶりの8強進出を決めた。

 21日も両球場で3回戦4試合が行われ、8強が出そろう予定。【菅健吾】

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