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大船渡決勝へ 佐々木2安打15K完封、最速157キロ 岩手

【一関工-大船渡】準決勝を完封で制し、喜ぶ大船渡の佐々木朗希=岩手県営野球場で2019年7月24日、和田大典撮影

 第101回全国高校野球大会岩手大会は24日、盛岡市の岩手県営野球場で準決勝があり、最速163キロ右腕・佐々木朗希投手(3年)擁する大船渡が一関工を5―0で破り、決勝に進出した。「4番・投手」で先発した佐々木は毎回の15奪三振で2安打完封。最速は157キロだった。

 一回の佐々木の初球は147キロの直球。…

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