メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

第101回全国高校野球

静岡大会 静岡商、競り勝つ 常葉大菊川も8強入り あす準々決勝 /静岡

【浜松開誠館-静岡商】四回裏静岡商2死満塁、押し出しで高田が生還して3点目を挙げる=草薙球場で

 第101回全国高校野球選手権静岡大会(県高野連など主催)は24日、草薙球場(静岡市駿河区)など県内4球場で4回戦8試合があった。シード校の静岡商が浜松開誠館に競り勝ち、昨夏の優勝校、常葉大菊川も桐陽を降すなど8強が決まった。準々決勝4試合は26日、草薙球場と清水庵原球場(同市清水区)で行われる。【池田由莉矢】

この記事は有料記事です。

残り790文字(全文946文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 東京オリンピック開催判断「期限は5月下旬」IOC委員 新型コロナ感染拡大で

  2. 海からイノシシ、窒息死させて返り討ち 長崎の50代男性に警察官もビックリ

  3. 強い感染力、基礎疾患で重症化…新型コロナの「非常にやっかい」な特性 政府の課題は

  4. 新型コロナ対応「先手先手だと思いますよ。しっかりやっている」 菅官房長官会見詳報

  5. 新型コロナの影響で旅館が経営破綻 愛知の「冨士見荘」が破産申請 キャンセル相次ぐ

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです