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第101回全国高校野球

島根大会 準々決勝 開星、延長サヨナラ勝ち 出雲、猛攻で4強へ /島根

【浜田-開星】延長十回、サヨナラ勝ちに歓喜する開星の選手たち=松江市の市営野球場で、鈴木周撮影

 第101回全国高校野球選手権島根大会(県高野連など主催)は24日、松江市営野球場で準々決勝2試合があり、開星と出雲が準決勝へ進出した。開星は延長十回2死三塁、相手の捕逸の間に三塁走者が生還してサヨナラ勝ち。出雲は四回に9点を挙げるなどの猛攻で出雲工にコールド勝ちした。【鈴木周】

 ▽準々決勝

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