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第101回全国高校野球

和歌山大会 南部、市和歌山破る 智弁和歌山快勝 4強出そろう /和歌山

【智弁和歌山-神島】三回表智弁和歌山1死二塁、黒川が左中間に適時二塁打を放ち、先制=和歌山市毛見の県営紀三井寺球場で、砂押健太撮影

 第101回全国高校野球選手権和歌山大会(県高野連など主催)は第14日の26日、和歌山市の県営紀三井寺球場で準々決勝の残りの2試合が行われた。南部はセンバツベスト8の市和歌山を破る金星を挙げ、6年ぶりに準決勝に進出した。智弁和歌山は神島に快勝し、順当に勝ち上がった。28日の準決勝は抽選の結果、南部-智弁和歌山、那賀-熊野の組み合わせとなった。【砂押健太】

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