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第101回全国高校野球

広島大会 尾道商、広島新庄降す 尾道、広島商サヨナラ勝ち きょう準決勝 /広島

【広陵-広島国際学院】四回表広陵2死三塁、河野の適時打で中冨(中央)が生還し、逆転=広島県三次市のみよし運動公園野球場で、手呂内朱梨撮影

 第101回全国高校野球選手権広島大会(県高校野球連盟、朝日新聞社、県教委主催)は26日、三次市のみよし運動公園野球場と尾道市のしまなみ球場で準々決勝4試合があり、広陵、尾道、広島商、尾道商が準決勝に進んだ。

 尾道と広島商の2校がサヨナラ勝ち。広島商は北田勇翔選手の犠飛で今春のセンバツに出場した呉を破った。

 昨夏の覇者広陵は七回コールドで広島国際学院を降した。尾道商は広島新庄と対戦し、四回に打者一巡の猛攻で相手を突き放した。

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