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第101回全国高校野球

香川大会 高松商・英明、決勝へ あす対戦 /香川

【高松工芸-高松商】五回裏高松商1死、暴投の間に二塁走者大塚が生還し、12点目=高松市生島町のレクザムスタジアムで、山口桂子撮影

 第101回全国高校野球選手権香川大会(県高野連など主催)は26日、高松市生島町のレクザムスタジアムで準決勝2試合があった。高松商は序盤にリードを許すも、13-6で高松工芸に逆転コールド勝ち。英明は序盤から得点を重ね、11-2でシード校の尽誠学園を制した。決勝は28日午後0時半、同球場で試合開始予定。高松商は23年ぶり20回目、英明は8年ぶり3回目の夏の甲子園出場の切符をかけて対戦する。【山口桂子】

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